国分寺「もとまちプラザまつり」に参加いたします

もとまちプラザまつりに参加いたします。
(ひと作品、朗唱のみになります。)
普段からお世話になっている公民館のおまつりです。
40分弱の発表ではありますが先輩方のオイリュトミーを間近で体験するとことができ、私にとっても嬉しく貴重な機会です。
会場近くには武蔵国分寺跡を有する国分寺緑地、お鷹の道、真姿の池湧水群があり、桜の季節ともあって見所がたくさんです。

第5回「もとまちプラザまつり」
平成30年 3月 25日(日) 9:45~15:30
於 国分寺市 もとまちプラザ

2階体育室では様々な発表があります。
プログラム
9:45~ 開会宣言
10:10~ 自立生活体操クラブ、健康体操クラブ
10:55~ 国分寺剣友会、真向法体操、甲源一刀流、少年剣道基本稽古
11:40~ もとまち太極拳
11:55~ ハワイアンダンス
12:15~ (休憩)
13:00~ もとまち吟詠会
13:20~ オイリュトミー
14:05~ 国分寺太極拳 一楽会
14:40~ 国分寺ジュニア新体操クラブ
14:55~ 三多摩アコーディオングループ
15:30~ 閉会挨拶

その他、お茶席、けん玉・コマ回し・スポーツ吹き矢の体験、パソコン相談、句や書道の展示もあります。
あまざけ無料・やきそば200円ですって!

 

猫村さん

出会いはいつ、どこだったか定かではありませんが
(病院の待合室だったのか、定食屋だったのか?)
漫画「今日の猫村さん」に出会いました。
猫の猫村さんが家政婦としてとあるご家庭に勤務。
猫村さんの抜群の気だてのよさ(お節介?)が招くのか
さまざまな事件に巻き込まれながらも
おかげでご家族の関係は変化していく兆し??そんな漫画です。
続きが読みたいなあとふとこの正月に思い出し検索したところ、
1コマ1コマではありますが、メールアドレスの登録だけで
今までの連載全てが読めることが分かりました。
https://nekomura.jp/
約5000コマをクリックし読破。目がしょぼしょぼです。
PCモニター見過ぎが主な原因ですが、ちょっとホロリと来たことも
理由のひとつかもしれません。

作家さんのご都合で2017年9月から休載中ですが
再会する日を心待ちにしております。
漫画というのも素晴らしいジャンルですね。

 

ゆずパイ

ゆずを沢山頂きました。
ゆずジャムをつくろう、とクックパッドを開くと多くのレシピがあります。
しかし「簡単」と書いてあるけれど皆様、ゆず皮・白いわた・実など丁寧に分けて別々の下ごしらえをしている模様。
め、めんどくせえ。
というわけで種とヘタ以外の全てを一気に煮てしまいまいました。
果たして、苦い。しまった。やはり丁寧な下ごしらえは必要でした。
でもここでめげない。これは絶対パイが合う!とのインスピレーションを得てパイシートを購入。
ちょっとこげましたが、ギリシャヨーグルトを添えて、ペロリとおいしく頂きましたよ。


最近その存在を教えて頂いたギリシャヨーグルト。高い、そして旨い。

風邪ひいた

私は風邪はうつらない、と信じておる。
風邪の効用

ただし、インフルエンザをはじめとしたウィルス系
そして細菌系はもちろん上記の風邪にあたらない。
鼻水・痰が黄白色〜緑白色だったら白血球が侵入したなにものかと戦ってくれた結果だと考えている。

今回は
風邪→なにものかの侵入
二段階でやられております。

ツイッター脳

長い文章が書けない。
140文字思考:ツイッター脳になりかけました。
睡眠不足もたたっていると思われます。

何かつぶやくために思考する、のではなく
思考を深めて、誰かに伝えたい衝動があってこそのつぶやきでありたい。
当たり前なんだけどね。焦っちゃってこれができない現代人=私。

 

灰野さんライブに行ってきました

「おしごとは呼吸すること」にて
リーディングを担当される灰野敬二さんは
とんでもないアーティストです。スーパースターなのです。
私は以前に映画・ライブを見ていました。普通にファンとして。


そんな方とご一緒できるので、大変わくわくしております。

さて、灰野さん率いる”不失者”のライブに行って参りました。
2017 / 10 /5  @高円寺 HIGH 

最初から読めない独特のリズム&爆音爆音爆音!!
格好良過ぎて笑ってしまいます。
そしてなんでしょう?この吸引力は?
私は彼の存在に動物的感覚の開きを感じました。
動物って次に何をするか読めないのでじっと見てしまいますね?
例えが悪くて申し訳ないのですが、その感覚と似ています。
そしていつの間にか全部共感として受け止めていました。
人間としての嫌らしい意図が無いのです。

あんなに爆音なのに、なぜか静寂と似た音の海。
空間が音で満ちて支えられていることの安心感。

こんなことを書いたら怒られそうですが、共感しすぎて
私は灰野さんと他人の気がしませんでしたよ。
ばかのうわごとですので聞き流してください。

さて、ライブはみっちり3時間!ケロっとしておられました。
大興奮のライブでしたが耳がやられたのだけは心配です。